脳脊髄液減少症

「脳脊髄液減少症」はムチ打ち症、スポーツ、出産など、体に衝撃を受けることにより脳脊髄

硬膜に亀裂が入り

そこから髄液が漏れて減少します

髄液が減少すると脳が浮力を失って下垂して変形します

脳が変形すると脳の機能が混乱します。

その結果、頭痛、めまい、全身の痛み、極度の疲労感、倦怠感、うつ、無気力、認知症状など

何十種類にも及ぶ症状に苦しめられます。

医師に訴えてもあまりにも症状が多すぎるので理解されません。

良くなる方法が無いと思うと生きている事がつらくなります。

しかし病気と診断されない限り健康な人と同じ生活をしなくてはいけません。

機能低下、能力低下、激烈な苦痛のために成果が上がらずに家庭も仕事も崩壊しました。

私の脳脊髄液減少症は追突事故で発症しました。

医療機関の診断は「気のせい」「異常なし」「精神的なもの」といったものでした。

苦痛と孤独と不安の毎日です。

ある日、ネットで専門医と出会うこと出来ました。

事故から27年後に、やっと脳脊髄液減少症と診断されました。

治療はブラッドパッチという手術です。

脳脊髄硬膜の亀裂の周辺に自分の血液を注入して穴を塞ぎます。

術後、一時的にすごく楽になりました。

しかし、退院後は激烈な症状に苦しめられるようになりました。

手術前と同じように自然に良くなることはありません。

再度、ワラをもつかむ気持ちで様々な代替医療を模索して受けつづけました。

そして幾つかの素晴らしい効果の療法と出会うことができました。

トップ二つが「トルクリリーステクニック」と「メタトロン」。

私はこれらのおかげで40年近く続いた拷問のような苦しみからはひとまず解放されました。

人並みの幸せはつかめるようになりました。

もちろん、トルクリリーステクニックとメタトロンの効果は脳脊髄液減少症の改善だけに限ったものではありません。

全ての人の「心と体」を健康へと導ける無限の可能性を秘めています。

安全で副作用は皆無です。

健康問題でお悩みの方は是非一度お試しください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする