トルクカイロ

トルクリリーステクニックはマイアミ大学医学部の研究の中で開発された

力を用いない、骨を矯正しない、

量子力学に基ずく、とても

ソフトなカイロプラクティックです。

人体は脳によりコントロールされています。

ロボットに例えれば搭載されているコンピューターです。

私たちが使っているコンピューターは

長期間使っていると処理速度が低下します。

人の脳も同じように、そのような状態に陥いります

原因は三大ストレスです(精神的ストレス・物理的ストレス・科学的ストレス)

コンピューターならOSをバージョンアップしたり、リカバリーソフトなどで

回復させたりします。

人体ではトルクリリーステクニックで脳の機能を回復させます

写真のインテグレーターという機器で

1万分の一秒の優しい刺激で

瞬時に脳脊髄神経機能をリセット!

脳の機能不全が解消されて・・

心と体両面の不調が解消してゆきます。

健康で生き生きした毎日を実現します!

トルクリリーステクニック開発者紹介:Drホルダー(写真左)MD,DC

医学分野でアルベルトシュバイツァー賞を受賞した最初のアメリカ

14才でマイアミ大学医学部における神経毒の研究に初めて参加

マイアミ大学准教授/ナショナル大学、ライフ大学、ライフウエスト大学、パーカー大学など多数のカイロプラクティック大学の卒後教育教員と しても活動

1993年の米国上院はDr.ホルダーの研究の成果をマイケルジョーダンのバスケットの業績に例えて評価

私の脳脊髄液減少症の闘病生活40年間で最大の効果を示してくれたのが

トルクリリーステクニックとメタトロンです。

脳脊髄液減少症は脳の機能に問題がおこり全身に症状が出ます

激しい頭痛、めまい、極度の疲労や倦怠感、うつ、無気力、記憶障害、集中力低下を始めとして50以上の症状に苦しみました。

自然回復は極めて難しいです。

私が40年間もの年月、健康になりたいために求め続けて、

やっと拷問のような世界か抜け出せたと実感できた療法No1が

トルクリリーステクニック

No2がメタトロンです

それぞれ違った効果で助けられました。

他にも

ジェネティクス脳ストレス解除システム

ニューロオリキュロセラピー

自然医食療法

MT法(メンタルトレーニング法)

CES頭蓋電気刺激療法

なども素晴らしい効果で助けられましたので

これらもすべて当院に導入しています。

トルクリリーステクニックに出会う直前は脳脊髄液減少症の症状が悪化して

最悪の状態となっていました。

意識を失って救急搬送されたこともありました。

幸運にもその頃トルクリリースを週に二回、二年ほど受けてからは本当につらい症状は消えました。

まさに劇的な変化でした。

出来なかった筋トレもある程度できるようになりましたので週に3日程度頑張ってみました。

写真はトレーニングを初めて6ヶ月後(63歳)の変化です。

筋が肥大するようにもなりました。

この写真撮影から二年間もトレーニングは行っていませんので今では筋肉は落ちました。

ただ、筋トレが出来るようになったことは大きな進歩でした。

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